仮想通貨で不労所得WAVES(ウェイブス)のリースのやり方説明

 

こんにちは、相変わらず仮想通貨のネタばかり記事にしてしまっています。

一応ここは副業ブログなんですが、まあ仮想通貨投資も副業の一つということで・・・。

っていってもまだ仮想通貨はまだ市場が安定せず投機の段階です。一日で半値になることも珍しくないので、余裕資金の中の余裕資金で投機しましょう!仮想通貨の世界から退場してしまうことが一番もったいないので資金管理に最重点を置きましょう。

でもそんな仮想通貨の面白いところは値動きだけが儲け方じゃなくて、いろんな方向で稼げるのが面白いところです。リスクが少ない稼ぎ方も多く存在します。マイニングやアービトラージ、今回の紹介するリースもその一つです。

私も日々勉強中ですが、仮想通貨は本当にいろいろな攻め方があって超面白いです!

ってな感じで仮想通貨にドはまり中ですが、今回はWAVES(ウェイブス)のリースのやり方について説明をしたいと思っています。

WAVES(ウェイブス)のリースとは

WAVES(ウェイブス)という銘柄については以前、

リースで不労所得も可能なWAVES(ウェイブス)ってどんな仮想通貨?

っていう記事で紹介しましたのでよかったら見てください。

このWAVESって仮想通貨をリースするとWAVESを含む仮想通貨やトークンが自動で毎週貰えるんです。

なので一度リースの手続きをしたら、寝てても仕事してても、何もしてなくてどんどん通貨やトークンが貰えるんです。パソコンの電源も入れてなくて大丈夫なのでマイニングのように電気代がかかるという心配もありません。

リースするWAVESの枚数によって貰える量が決まっていて、枚数が少ないとあまり多くもらえないのですが、WAVES自体の値上がりも今後期待できる銘柄なので長期保有する際にせっかくだからリースしてみると一石二鳥になると思います。

そのリースってどうやるの?

リースは以前の記事で紹介したWAVESのウォレットを使います。まずWAVESを保有していないと話にならないので、BINANCE(バイナンス)等のWAVESを扱っている取引所でWAVESを購入してウォレットに送ります。ウォレットのアドレスはウォレット上部に常に表示されているのでそれをコピーすれば大丈夫です。

バイナンスでの購入法や送金方法は他にいっぱい説明しているサイトがありますのでググってください。

一応バイナンス以外でもBittrexやCryptopiaでも取り扱いがありますが、バイナンスが使い勝手がよく私はお気に入りです。

ウォレットを開いて上部タブの「L」のようなマークのところをクリックして、リースの取引画面を開きます。そして【Recipient】というところに後述するリース先のアドレスを入力すればOKです。

ちなみに【Fee】というのは手数料で、高くするほど効率が上がるらしいですが、とりあえず0.001のままでいいと思います。私も0.001でしかやったことがありません。

リース先のアドレスってどこで見ればいいの?

リース先ですが実はいっぱい種類があります。しかしどれが信用できるものなのかよくわかりませんので今回は最大手である「WAVESGO」というリース先を紹介します。

まずWAVESGOのページを開いてページ下部の「WavesGo Mining Pool」をクリックします。

その後、Accountとなっている部分をコピーします。

これがリース先のアドレスになりますので、このまま先ほどの【Recipient】に貼り付けて【LEASE】をクリックするとリースが始まります。

後は毎週入ってくる通貨やトークンを待つだけです。ある程度溜まってきたらウォレットのDEXで取引してビットコイン等に換えることもできます。

何もせずに資産が増えていくのでまさに不労所得です。ただ生活できるような額がほしいとなると相当な額のWAVESがいるので、基本的にはWAVESの値上がりを期待している人が長期保有のついでにリースするっていう形になると思います。

今回紹介した方法のように仮想通貨では売買だけでなく、あらゆる方法で稼ぐことができるというのが最高に楽しいです。まだまだいろんな方法を勉強中ですのでまたいい情報があったら記事にして紹介したいと思います。

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