CryptoCrystal(クリプトクリスタル)リリース!クリスタル掘ってみたよ

こんにちは@もりもとです。

今回はCryptoCrystal(クリプトクリスタル)がリリースされたので実際に遊んでみようと思います。

事前登録時のエアドロップでピッケルトークン(pkx)が貰えていますので、まずは実際に使ってクリスタルを掘ってみようと思います!

このゲームの最大の面白ポイントだと思いますので、楽しみです(^^)

トークンを使ってクリスタルを掘る

ゲームの概要は以前の記事で紹介しています。

CryptoCrystal(クリプトクリスタル)可愛いだけじゃなくゲーム性高そう!【リリース前情報】

このゲームの最大の面白ポイントはピッケルトークン(pkx)を使って100種類もあるクリスタルを掘ることができるところだと思います。

100種類あるクリスタルの出現率は公表されていますが、どれが出るかわからないのでガチャ感覚で楽しめます。

ちなみにピッケルトークンは1本0.005ETHです。

結構良心的な値段ですね!

でも1本分掘ってもしょうがないような気もしますので、数回掘るとそれなりの金額になります。

まあ今回は幸いにも事前登録でもらったトークンがあるので、それを使って掘ってみようと思います。

何が出るか楽しみ!!

クリプトクリスタル公式

実際に掘ってみた

現在4本分のトークンを保有しているので4本全て同時に使ってみようと思います。

MEMO
一回一回GAS代を負担しないといけないので、同時にやった方がお得です!

で実際に掘れたクリスタルがこちらです。

なんか全体的に黒っぽい・・・。

4本の利用で4種類のクリスタルが掘れました!

これは4本だから4種類掘れたわけではなくて、1本あたり合計10gランダムに掘れるみたいです。

今回は4本使用したので合計40g掘れました(正確には38gでしたが)

どれに価値がありそうかは、クリスタルの総量をまとめたシートを見みるとわかります。

レア度をシートでチェック

シートで総量を見ればどれが珍しいか一目瞭然です。

私が掘りだした中では「Tungsten」1.465%で一番レアでしたが、シートを見ると0%台が結構多くあるのであまりレアではないことがわかります。

ちなみに個々のクリスタルをクリックしてもレアリティが分かります。

今後クリスタルの売買をする際に重要な基準になると思うので、保有してないクリスタルはシートを見てから購入や交換をすることをオススメします。

クリスタルの使い道

現状クリプトクリスタル内ではメルト(溶解)で大きくするか、他のクリスタルと交換するかしか使い道がありません。

ただ、大きくしたからといって現状特に意味がないような気がします。

一応外部サイトのOpenseaでは売買が可能となりました。

しかし、ただ売買できるというだけでは買う理由がないので、何か他に用途がないと価格の維持が難しいのかなと思います。

単純に100種類コレクションして眺めるだけのゲームだと課金する人もいなそうです。

クリスタルの用途拡大が今後の課題と言えると思います。

まとめ

・事前登録で貰った分のピッケルでクリスタルを掘ってみた

・レア度は一目瞭然、今回はあまりレアなものはでなかった

・クリスタルの用途拡大が課題

100種類の中からどれが出るかわからないガチャ要素は楽しいですね。

しかしただコレクションするだけのゲームだとすぐに飽きられてしますので、今後どのような新要素が出てくるか動向に注目です。

イラストが可愛い、日本語対応、という日本ではヒットしそうな要素も多いゲームです。

今後の開発次第では流行ると思いますので、どのように対応してくるのか楽しみですね(^^)

ではでは。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です