海外生活をウェブライターで実現!クラウドソーシングならできる!

PANDA
きりたんぽさんの実践記を紹介するよ

内容:クラウドソーシングでwebライター

収入:月収15万円

ツール等:クラウドワークス

 

私がやっているのは、クラウドワークスでのWebライターです。

海外留学をしていて、資金が尽きたら帰国しなければいけない状態でした。

何とか海外で稼げないかと模索していた時に出会ったのがクラウドワークスでした。

ですがクラウドワークスに出会って、たったパソコン1台で国外でも働けることに感動しました。

おかげで留学は一年以内の予定でしたが、月収15万円以上を安定的に達成できるようになって、現在2年目を迎えられています。

働くコツは、とにかくいろんなサイトから情報を集約しなくてはいけないので、検索になれることと、自分の時間にメリハリをつけることです。

在宅勤務って「家でときるから楽」と周囲の方からはよく言われますが、実際はそうではありません。

逆にアルバイトのシフトワークとかではない分、気分が全く乗らない時でも自分でしっかりマインドを管理して「今日はこれだけ仕事をしよう」と決めて作業していかなければなりません。

これができれば、ライター自体は誰でも出来ますし、パソコン1台でどこでも働くことができるのでお勧めできます。

ただし、常に相手の求める記事を書いたり、修正をしなければならないことにストレスはあります。

ネット上には色んな人がいるので、人を見る目も大事です。

自分の感慨に固執されることなく、他の人だったらどのように感じるのか、どういう人が自分の文章を見るのかを意識して書かなければいけません。

外注のライターとして一年間働いたので、この経験を軸に今度は自分でビジネスも立ち上げていきたいと思っています。

PANDA
副業で稼いでいるなんて人に話すと楽そうでいいねって言われることもあるよね。
レッサー先輩
実際本当に稼げている人は、アルバイト等外に出て働いている人以上に努力ができる人だけだ!

管理人の考察

きりたんぽさんありがとうございました。

海外にいても日本にいるのと何一つ変わらずできるというのは、クラウドソーシングの魅力かもしれませんね。

クラウドソーシングのライターで月収15万は並大抵の作業量じゃないかと思いますが。

しっかりと実績を積んできて、いい案件だけできるようになればそれくらいの収入が可能といういい例なのかもしれません。

仕事を依頼する側は、今までの実績(作業数や作業承認率)を見てますので、もちろんできるだけ実績のある人を採用しますよね。

なので最初は低単価の作業をひたすらやって、実績を積むことが必要となります。

なので始めたばかりはいくら作業量を増やしても、きりたんぽさんのように月収15万というレベルには到達できないと思います。

しかし今回のきりたんぽさんは、クラウドワークス一本でこのような成果をあげられています。

それだけクラウドワークスの実績を積み上げているんだと思います。

今回の件は一つのクラウドソーシングサイトでも実績を積んでいけば月収15万に到達できるという希望のある実践記でした。

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